オシオトシマサの書きっぱなしジャーマン

なんでも書きっぱなし系ブログ

プロレスリングRuby?

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おはよーございます。

Rubyの近況は?

Rubyプログラミングの学習は引き続き地道に続けておりまして、座学3割、適当にプログラム書くを7割くらいの感じでやっております。 学習内容は前回書いた記事のとおり、Rubyのコアライブラリと、標準ライブラリの習得がメインです。

テーマ(というか自分がわくわくするネタ)を思いつきました。

で、そろそろ何かのテーマに沿って色々プログラム書いていきたいなと思いまして、色々と思案してて思いついたのが、タイトルにあるプロレリングRubyです。 なんのこっちゃわからんのでそこから説明しますと、もともと趣味で観戦しているプロレスというものを、プログラムで表現してみたら面白いんでは?と思いまして、自分の趣味を掛け合わせているから、なんだか楽しそう!ってなっているところです。

思いつきのきっかけは自分のブログから

これ思いついたのが自分のブログでして、何気なくプロレスラーをクラスにして名前を表示するみたいなことをやっていたんですよね。この時は、テーマとして全く意識していなかったんです。で、ふと自分のブログを読み返しているときにふわっと頭の中で出てきたワードがプロレスリンRubyというワードだったんです。そこから、プロレスラーの名前だけじゃなくて、プロレスを構成するいろんな要素をプログラムに落とし込んでみるのってもしかして面白いんじゃないかなと勝手に妄想が始まって現在色々お試し中です。余談ですけど、自分の記録を残して振り返ったときに、新しいアイデアを生み出すきっかけになったりするのって、他のサービスにはなかなかない、ブログの特長のひとつかもしれないですね。

ちなみにその時の記事はこちらです。 osio-toshimasa.work

表現したいものを作る。正解というものを過剰に意識しないようにする

自分の中で気をつけないとな、って思ってる部分としては、プログラム的にもプロレス的にも正解はこう、みたいな表現ではなくて、あくまで自分が表現したらこうなるよっていうのを大切にして作りたいなと思っています。というのも、プロレスファンの方は、推しのレスラーを見にいくために会場に足を運び写真を撮ったり、自分でイラストを書いてSNSで共有したりということをしている方もたくさんいて、その方達の作品を見ていると、万人受けするいい写真とか綺麗な絵を描きたい、というより、自分が推してる選手を自分なりの表現で発信していきたい!っている気持ちが伝わってきて、その気持ちが何よりも素敵に感じているし、尊敬しているからです。  
といったところまでを構想として描いていまして、いくつかプログラムを試し書きしているところです。も少ししたら記事化していきたいと思いますので、乞うご期待(?) では、また!