オシオトシマサの書きっぱなしジャーマン

なんでも書きっぱなし系ブログ

東プレ REALFORCEが届きました!

おはよーございます。

先日記事に書いたREALFORSEが自宅にやってまいりました。おめでたい🎉 実際の写真はこんな感じです。

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昔使っていたモデル(型番:108UBK_SJ08B0)と比べて、いくつか違いがみつかったので忘れないうちにまとめておきたいと思います。

スペースキーが幅広くなっている!

スペースキーが幅広くなったことで、親指でスペースを押す操作が楽になりました。これは嬉しい!感覚としてはMacBookのスペースキーのような使い心地でちょうどいいですね。その分Ctrlキーが狭くなっているんですが、僕の場合はCapsLockをCtrlキーとして使っているのでここは特に気にならないです。

キーの深さが前よりも深い

今回の新型の方がキーストロークが深くなっている気がします。単純に使い込んだ結果旧型が浅くなった説もありますが、前回と同じく変荷重方式というものを購入したので、同じ仕様だとは思うんですが。個人的には前のモデルのほうが好みですけど微々たる違いですぐには慣れると思います。

Fnキーというのが増えてる

よくよく見てみるとキーボードの右下にFnというキーが出現しています。説明書を読んでみるとFnとファンクションキーを組み合わせることで、ブラウザやメール開いたり、ボリューム調整できるようになるんだとか。あんまりこの手の機能を使わないんですけど、一番気になったのがFn+F11でCtrlとCapsLockを入れ替えれるという機能!今までWindowsの設定を変えて実現してたんですけど、なんとキーボードから切り替えられるようになるとか神機能か!

かな刻印モデルってかっこいい。

前回のモデルは無刻印モデルでアルファベットだけ刻印されていたんですが、かな刻印モデルしか見当たらず今回はこちらを購入。むかしは無刻印モデルのほうがスマートな感じしたんですけど、かなが入っている方が案外かっこよく見えてきた不思議。かなのデザインがまるっこくて柔らかみを感じるので結構好きですこのデザイン。

テンキーレスでも十分使える

前回はテンキーありモデルだったんですが、今回はテンキーなしモデルにしました。テンキー便利なんですけど、キーボードのホームポジションに手を置くとどうも右側のスペースが気になってはいたんですよね。あと、自宅ではMacBookがメインなので元々テンキーないし、使い勝手を揃えておきたいなと思ったんです。数字をひたすら打ちまくることはあまりないので、今のところほとんど違和感なく使えています。

まとめ:使い勝手の統一感が最近のテーマなのかもしれない

今回も買って満足の商品だったので、また十数年お世話になると思います😁あと最近自分で意識しているのは操作の統一感でして、WindowsMacで違いはあるんですけど、キーボードの使い勝手や操作性はなるべく揃えていきたいなあと思っています。たくさん勉強したいことはあるんですけど、手癖が絡むところは体で覚えておきたい感じです。では、また!